【近畿圏限定】修繕コンサルタント・設計事務所・マンション管理会社様 専用窓口
直営重機と自社施工部隊のキャパシティを近畿2府4県に集中配備。法定アスベスト事前調査から、機械解体・ピット埋戻し/床施工・舗装・ライン引きまで一社専属で引き受け、元請け様の現場管理工数ゼロと安心の施工品質をお約束します。
PAIN POINTS
アスベスト調査、解体、土木、舗装、ライン引きと発注先がバラバラで工程管理が煩雑。
下請けの多重構造により原価が膨らみ、管理組合の予算内に収まらない。
2023年法改正による有資格者調査・報告義務のコンプライアンス管理が重い。
工事後の不陸(水たまり)や白線の剥がれによる理事会クレームが心配。
SOLUTION
登録作業環境測定機関による調査と、電子報告代行まで自社対応。
1級土木施工管理技士・解体工事施工技士による安全な解体施工。
鋼板製床/RCコンクリート床/ピット埋戻しから現場に最適な工法を選定。
万博水準の高耐久転圧舗装で、沈下・不陸の出にくい仕上がりに。
即日引き渡しに対応できる高耐久塗装で、区画・注意サインまで仕上げます。
METHODS
解体後のピットを残し、高強度フレーム+鋼板デッキで軽量・短工期施工。屋内や荷重制限のあるピットに最適で、点検口も確保可能です。
ピット受梁構造+RCコンクリートスラブによる圧倒的な高耐久・高耐荷重設計。大型SUVやEV車両にも安心して対応できます。
土砂・砕石の多段転圧埋戻しにアスファルト/コンクリート舗装を組み合わせ、万博レベルの転圧管理で沈下・不陸を防止し完全平地化します。
FUTURE-READY OPTION
機械式駐車場を平面化する舗装工事は、将来のEV充電インフラを見据える絶好のタイミングでもあります。舗装を仕上げる前に、充電器の設置が想定される区画へ配管・スリーブだけを先行して埋設しておくことで、後年EV充電設備を導入する際に舗装を掘り返す工事が不要になり、追加費用を大きく抑えられます。
※充電器本体の設置・電力申請・各種補助金の活用については、電気工事を担う専門業者・関係機関にご確認ください。当社の対応範囲は舗装工事に伴う配管・スリーブの先行埋設までとなります。
PROVEN QUALITY
広大なアスファルト舗装および精密な区画ライン施工を請け負った確かな土木・舗装技術。万博基準の過密通行に耐える高耐久舗装・正確な勾配排水設計を、マンション駐車場工事にそのまま投入しています。
SERVICE AREA
近畿圏内 最短即日の現地調査・図面確認に対応します。
北摂(吹田・豊中・高槻・茨木・箕面・摂津・島本)、大阪市内、堺市、北河内、中河内、南河内、泉州
神戸市内、阪神間(西宮・尼崎・芦屋・伊丹・宝塚・川西・三田)、播磨地域
京都市内・山城、奈良市・中和エリア
滋賀県南部、和歌山県北部
CORPORATE PROFILE
CONTACT
近畿2府4県限定パートナー窓口です。48時間以内にご担当より折り返しいたします。